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2014年7月22日 / ouch!

ケレン味ってナンデスカ?

自分の作品にはインパクトというか、上の世代の人が言うところのケレン味みたいなものがないんじゃないかとぼんやり思うこの頃(宮島さんのサイトでよくこの単語を見かけた記憶)。

「折るのが面倒じゃなくて誰が見てもわかるもの」が最近のモットー(+時間がない+大作を作らんとして悩んでるよりも簡単めなのをポコポコ完成させる方が気分的にラクで楽しい)なので、没個性になるのはある意味妥当なわけですが。

もう一捻りしてやろうという執念があんまりないのは確かにある。対象物のアウトライン再現に重きを置くのは変えたくないので、このままケレン味(?)を排除し続けてやろうか。派手さがないなら対象物を派手にすればいいんだよ。否が応でもコストが吊り上がるけど。

という感じのことを6月あたりに考えてましたとさ。

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